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商品カテゴリ一覧 > シーンから選ぶ名前入りプレゼント > 出産祝いに贈る名前入りプレゼントの選び方


出産祝いに贈る名入れプレゼントの選び方

出産祝いや1歳の誕生日には、 すくすく大きくなってねの意味を込めた
ベビー食器や 教育と遊びを兼ねた知育玩具がおすすめです。

ベルビーのベビー食器、知育玩具は 世界にひとつだけの赤ちゃんのお名前入り!
オリジナルの名入れプレゼントは
ご両親にとってもベビーにとっても大切な宝物 になりますよ♪

 


 


出産祝いを贈るタイミングは生後7日〜1ヶ月までといわれております。
事前にママとベビーの体調を確認してから贈るようにしましょう。


元々出産祝いは、生まれて7日目の命名日(お七夜)に、赤ちゃんのお名前が
決まったお祝いとして身内で行うものでした。
赤ちゃんのお名前が決まった頃(生後7日)から、
先方がお祝い返しを贈る作業を始める前(30日)までに届くようにしましょう。
産前に贈るのはタブーとなっていますので気をつけてくださいね。
出産祝いには「赤ちゃんの誕生の御祝い」「健やかな成長を祈る」他に
「無事出産を終えたママへのお祝い」「新しい命を迎えたご家族へのお祝い」
の意味を込めたものでもあります。
品物を贈る場合には産後のママが喜ぶものを選ぶようにしましょう。

出産された方やご家族との関係性で金額の相場は変わります。


お祝いの相場は現金でも品物でも、同僚や友人で5000円、親戚で1万円、
兄弟姉妹なら1〜3万円、ご両親や祖父母なら3〜10万円程度といわれています。

安すぎるのも高額すぎるのもNGです。

出産祝いには「内祝い」のお返しがあります。
内祝いは基本半返し(地域によって 1/3返し)が基本ですので
あまりにも高額なものを贈ると相手の方の負担になって しまいます。
相手とのお付き合いの深さや、地域的な伝統慣習などで、相場が変わる場合 もあります。
周りの方と相談して金額を決めたり、みんなでまとめて贈るのも いいでしょう。

出産は「何度あってもよいお祝い」ですので、水引は「蝶結び」になります。
表書きは「ご出産祝い」「御出産祝」になります。
名前の部分ですが、ありがちな間違いが「赤ちゃんのお名前」を書いてしまう事。
御出産祝いの場合は贈る方側のお名前を記入いたします。
(例:山田さんが佐藤さんにお祝いを渡す場合、お名前部分は「山田」)
会社や学生時代の友達など大人数でで連名で贈る場合は、
全員のお名前の 記載をせずに「○○有志一同」等で記入します。

ちなみに…出産内祝いの場合、表書きは「出産内祝い」となり、
お名前の部分は は赤ちゃんのお名前となります。

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